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うっわこんな生ゴミみたいな料理を出すの……?どうかしてるわ……食べたくないなあ、でも出された手前仕方ないよね……いただきます……モグモグ……うっっわこれクッッッッッソまず……おいしい

source、別途変数を記述するファイルを使う場合とかは役に立ちやすい

わしは暗号技術はあんまり専門じゃなくて、マイニングがどちらかといえば専門でそっちで知ってる

まぁ、わし仮想通貨そこそこ長くやってるから・・・・

なので、BTCやBTCと同じマイニングアルゴリズムのコイン以外では、事実上ブロックハッシュがランダム値になることを活かし、公開されていてランダムな値としてブロックハッシュを利用できるので、ブロックハッシュをさらにPBKDF2-SHA512で2048回やった数値を乱数として使うユースケースもある
monacharat.komikikaku.com/abou

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ついでに、BTC以外のコインでは、ブロックハッシュとマイニングアルゴのハッシュ関数が違うので、BTCや、その他SHA-256dのコインはブロックハッシュの最初に0が並ぶが、それ以外は通常並ばない

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マイニングアルゴリズムとして、keccakが採用されているコインとかもある
あと、SHA-3の候補となった5個を全部やる(順番は忘れた)コインもあり、このアルゴはNIST5と呼ばれている

SHA-3選定の時に「KECCAKってよく欠格にならなかったな…」とかつまらないことを考えていたのを思い出した

2012年にKECCAKが選ばれた。
しかしJoan Daemen、AES開発者でKECCAK開発者って暗号エキスパートか???

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後からハッシュアルゴ変更はできなくはないけど、それやるとハードフォークだからなぁ・・・・・・・

その他の変更はあっても、大きいコインでは基本的にハッシュアルゴ変更はしないしなぁ

SHA-3
初版発行日 2015-08-05

Bitcoin
使用開始日 2009年1月3日

糸冬了

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実際なんでかは謎だが昔からSHA-256を2回と決まっている

ついでに、BTC以外のマイナーコインには、マイニングするアルゴリズムとして、SHA-256を3回の、SHA-256t (triple)を行わせるコインも存在する

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sha-2アルゴリズムが破られたときのためという説はあるがー

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SHA-256の2度掛け、直感的には出力空間が狭くなるのでマイニングコストを上げる悪意しか感じないんだよな

後者、厳密には多分SHA256を2回通す(SHA256d)よ

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