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おれいるとこ忘年会とかはないけどeスポーツ大会は開くらしい。スマブラ、スプラ、ぷよぷよ部門があった

Githubのユーザー名入れると自動でSSH公開鍵をauthorized_keysに入れてくれるよね確か

Ubuntu ServerのセットアップのときにGitHubアカウントを指定するとこれ取ってきてログインできるようにしてくれたはず 最近セットアップしてないから 確か だけど

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それは確かに要らんわ、確かにそれは別に無用によそに公開することはない

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理論上といっても実質的に無理なのと、アドレス=公開鍵なので、アドレスをみんなに公開しないと送金受け取れないのじゃ・・・

”The nonce will usually be different, but it increases in a strictly linear way. "Nonce" starts at 0 and is incremented for each hash. Whenever Nonce overflows (which it does frequently), the extraNonce portion of the generation transaction is incremented, which changes the Merkle root.”
en.bitcoin.it/wiki/Block_hashi

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ただ、1秒間に150*10^18回のハッシュを生成されているわけだが・・・

ところで、今BTCの細心のマイニング機械では大体100TH/s、つまり1秒につき100*10^12回(10^14回とも言う)ハッシュを生成している、
だがNonceの桁数は2^32までなので、どうやってそんな回数を出せるのかというと、桁数拡張のための手法がある。というのも、実は他のトランザクションに影響を及ぼさずにそのブロックのトランザクションのマークルルートハッシュを変えることができるのだ。
というのも、Bitcoin系コインにおいては、そのブロックのマイニング成功者に限りコイン生成トランザクションに自由に記述できる欄、coinbase欄があって、ここの中身を変えていけば、おのずとマークルルートが変わるので、いくらでもハッシュを生成できるということなのだ・・・

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そもそも今、Bitcoinにおいては、ネットハッシュレートが約150EH/sとされている、下記参照。

btc.com/

つまりこれは、1秒間に150*10^18回ハッシュが生成されているのだ

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事実上無限通りなので大量のマイニング専用機械が必要

ここでの決められてるというのは、自分で勝手に変えるのが無理ということ

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無理、ブロックごとにほとんどの入力が変わっちゃう

マイニングは専門なので

ハッシュとして組み合わせる文字のうち、ほとんどは決められていて、わずかに自分で勝手に変えて良いパラメータ(Nonce,Extranonce)があるからそれを変える

詳細は下記
en.bitcoin.it/wiki/Block_hashi

寒い!
に関してはマイニング回してで暖を取るってのがあるからまあまあ問題解決してる

アドレスの使いまわしが一切できなくなるので、それだけ注意する必要がある
マイニング的には、そもそもマイニング自体が宝くじを引き続けるようなものなので大丈夫です・・・量子コンピューターでも、どうやったら最初に0が並ぶようになるかはハッシュ関数を通して計算してみないと実際にだめらしい

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一応だが、量子コンピューターが開発されても仮想通貨は大丈夫という話がある
blog.vippool.net/entry/2019/10

ただ非常に個人的には、商店での支払いとかは普通にクレジットカードやSuicaを使いたい

だってポイント貯まるしそっちの方が圧倒的に早いし・・・

仮想通貨は仮想通貨の強いところで使えばいいだけなのだ、現金と並列に考えたりクレジットカードの代替になると考えることそのものがまずい、適材適所で良い

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