BTCの特徴の一部を引き継いで少し違う仕様になった、
分裂時に騒動があったおかげで知名度がある
そういう中堅コインという認識
また、SegwitにはLightning networkが使えるようになったり、そうじゃなくても、Mt.Gox事件で問題となった、トランザクション展性問題を解決するというのもあった
大体、中国勢が2年近くも反対せずにさっさとSegwitを受け入れていればもっと早くに楽になっていたし、そういうわけで当時の人たちはそういった中国系プールとかへの反感は大きかったよ
こういう理由のために足を引っ張っていたのか、という
・・・BCHを信じている人には悪い事したかもしれんが、結構そういう経緯で生まれたものという事実はあるので・・・・・・・
今のBCHのコイン自体に問題はないし、0-confという、承認無しでも事実上トランザクション変更不能にして承認されずとも簡単に決済できるようにしようというやり方もあれは悪くないとも思うけどね
ブロックサイズ問題もあったけど、今思えば、中国のマイニング界隈が、今まで中国製の一部ASICで使えていたASICBoostが使えなくなるという問題があったがゆえに、中国勢がSegwitに反対していたという経緯がある