VRAMいる必要だったりSRAMたくさん使うようなのって、ASIC耐性のためにそうしてることがほとんどだと思う
そもそもBTCができたときには"ASIC耐性"なる概念すらなかっただろうね
BTCの後にLTCというコインが出来た、LTCでは新しくScryptという、BTCとは違うマイニングアルゴリズムを採用した。これは簡単にASICが作れないようにし、かつGPUでのマイニング効率を落とすことを目的としたものだったまぁそうもいかんね
https://blog.visvirial.com/articles/519
昔からコイン開発者はマイニングというものをいろんな形で捉えてきているが、なんだかんだ新しいコインは最初GPUマイニングが効率的なようにしておいて、そのうち、そのアルゴのマイニングが儲かるとなると(例えば1日数十万円規模とかだと)、そのアルゴ用のASICが開発されると、そういった感じになることが多い印象がある
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BTCの後にLTCというコインが出来た、LTCでは新しくScryptという、BTCとは違うマイニングアルゴリズムを採用した。
これは簡単にASICが作れないようにし、かつGPUでのマイニング効率を落とすことを目的としたものだったまぁそうもいかんね
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