同様にVTuber的なものにもなろうと思わない
配信者になることはあるかも知れないが、声のみでアバターも用意するつもりがほとんどない
どういうわけか分からんが、別にわしは他人になりたいわけでもないというのが大きくありそう
いや違うな、アバターがあったからと言ってそれは自分を偽っているとは必ずしも言えない(変身願望がある場合それを叶えることは果たして自身を偽ることなのかというとそれは違うだろうから)
もしかしたらば、そのアバターを自分として認識する必要性がないと考えているからかもしれない
イスラム教であるような、偶像崇拝を禁じるとかじゃないけども、人々が形あるものとして俺を想像するべきと考えていないからかもしれない
色々書いてたが実際のところ
私は私であり、他人ではない
だけかもしれん
多分、他人に要求する、自己を他人がどう見るかについて、自分の価値観と相容れないということは確かかもしれない